top of page
News
UDAcの活動
野党3党からの『参院選立候補者に対する政策質問書』回答についてコアミーティングを行いました。

参院選立候補者への政策質問書の回答を6/22行ったコアMTGで公開しました。しかし残念なことに、到底納得できるレベルの回答ではありませんでした。私たち市民が、指摘しておかねばなりません。
簡単に言えば、具体性がない、与党との差別化ができてない、アクセルの踏み込みが足りない、ファンタジーの域を出ていない、自公の方がまだマシ…辛辣な意見があちこちから飛び出しました。
労働問題の質問を担当していただいた藤田孝典さんは「質問の意図すら理解していない部分もある。こういう回答を臆面もなく出してくること自体に大きな問題がある」と厳しく指摘しました。
UDAc はこれを踏まえ、次の行動を起こします。まず保守政党にも同様の質問書を提出し、その回答を見比べ、立憲野党に政策の練り直しを迫ります。そして6/22のUDAc ×リレーカフェの「市民と候補者の政策討論会」に保守政党にも声をかけ、「違い」を徹底的に議論してもらうことを考えています。
残された時間はもうわずか。動ける人数も限られてます。どこまで実践できるかわかりません。しかし、徐々にですが、UDAc メンバーも増えてきました。やれることを最後までやり、納得して投票する候補者を作っていきましょう。「言うこと聞かせる番だ、俺たちが」。この言葉はまだ有効です。残り1ヶ月半、全力を尽くしましょう。
▼ミーティング音声はこちらから確認できます
UDAc_コアMTG生活〜原発
00:00
update 2019-06-09
bottom of page